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ダンスの先生はスコットランドの著名な先生 それとも 猫!?

 おかげさまで、肉離れは95%治りました
       人生初体験の日 その2 ^0^
    なんとなく痛い部分もあるんだけど
    整形外科の先生より 「踊ってもよろしい」の許可を頂きました

       ただ、3週間も休んだので
       痛めた足だけでなく、その他の部分が弱っているんじゃないかな・・・

  ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

 身体が柔らかいとケガをしにくくなるから
   ダンスの前のウォーミングアップ
   それと終わった後のクールダウンで
 筋肉をほぐすことを大切にしなくちゃ


    以前、スコットランドでレッスンを受けた時
    3時間のレッスンの間に20分程のティーブレイクがあるんだけど
    先生は
      その休憩の前にも クールダウン
      休憩の後には もちろんウォーミングアップ   

    ダンスそのもの以上に
    筋肉のケアを大切にしているのを感じた   
 これなら、新米ティーチャーmomoでもすぐ実践できる ^-^


20170829 ねじれ
  うちのBiviは
 
   タンゴの足形で立ってたり
      ・・・両足を少し左外に向け 並行に
        さらに右足は少し引いている

   ルンバ ウォーク
      ・・・大門みち子みたいに
         1本線の上を しなりしなりと歩く
 
 って、 なかなかの踊り子さん   


 考えてみると ネコの動きはしなやかだし、 体も柔らかい
   猫ばかりが出てくるミュージカルや
    ピンク色の泥棒ネコの映画もある        【黒猫のタンゴ】って歌もあった

 伸びをしたり背中を丸めたり
 猫の動きを取り入れた柔軟体操は、ダンスにも役に立ちそう

        でもここまでは無理だな~
           前脚と後ろ脚の向きが逆でしょ
           よく見るとお腹が ぐるっとねじれているのを、判る?

    つまり、180度体をひねってる!!   無理無理 ^0^




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プロフィール

Feather Tartan 

Author:Feather Tartan 
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スコティッシュ カントリー ダンス
 (SCD)とは?

スコットランドで
17世紀から踊りつがれている
貴族から庶民まで楽しんでいた
国民的で伝統のあるダンスです

  いまではスコットランドだけでなく
   イギリス全土 ヨーロッパ諸国
   アメリカ カナダ ハワイ
   オーストラリア ニュージーランド などでも
 広く親しまれています

海外旅行に靴を持っていけば、
現地のサークルに飛び入りもできますよ! 

    写真はスコットランドの国花 アザミ

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